今日の夜8時からの【全国一斉悪疫退散祈願「CHEER UP!花火」プロジェクト】、地元でも花火上がるのかな、とちょっとワクワクして待ってたら上がりました。しかもけっこう近場で。
約5分間の短い時間でしたが、とても良い取り組みだと思います。ご近所の方々も明るい顔して空を見上げていました。
打ち上げ場所はシークレットというのも仕事人ぽくてかっこいいですね。花火の音を頼りに「どこどこ?」と視線を巡らせるのも楽しいものです。
花火が終わった直後、待ってたかのようにドバーッと土砂降りになりまして。奇跡的なタイミングに少し鳥肌が立ちました。

以下、拍手お返事です。

5/31 こんばんは、七人隊でベルサイユのばらと~
こんばんは~^^
えっ、すみませんちょっと、拍手メッセを見たとき衝撃過ぎてびっくりしましたよ…!
ものすごい力作ですね!拍手画面の小さいメッセージ欄に入れるの大変だったのではないかと。
私は宝塚のミュージカルは拝見したことがないのですが、客席の描写まで細かくされていて、目の前で繰り広げられてるように情景が浮かんできました。本家を知っているともっと楽しめるのでしょうね…!
「顔が恐い睡骨がトートの化粧を施すと、もうプロレスのヒールレスラーにしか見えない」とか「エリザベートは確かにお転婆な役柄だが、こんな死線を潜った姫ではなかったはず」の部分が特にツボりました(笑)
確かに彼らが演じるととんでもないエリザベートになりますね!
このお話を私一人で満喫するのは非常に勿体ないというか……色んな人に見て頂きたいので、ぜひ完成させてPixivなどで公開されてはいかがでしょうか。ご希望でしたら、うちの頂き物スペースに掲載することもできます。
この度はとても楽しいひと時をありがとうございました。他の人が書いたお話読みたい欲に駆られておりましたので、嬉しいサプライズでした!
マスクしながら過ごすのも大変な気温になってきましたが、お互い健康に気を付けて頑張りましょう!
6/1 天頂の月を読みました。 すごいです、読んでて怖くなり~
お読みいただきありがとうございます!
今回はかごめの恐怖が読者さんに伝わるように…と意識した部分があるので、「怖くなった」というのはある意味最上級の誉め言葉です。めっっちゃ嬉しいです。
私も成人向けは数々摂取してきたつもりでしたが、なかなかどうして、自分で書くとなると難しいもんだなと痛感しました。読者様の新たな扉を開く一助となれましたら幸いです(?)
あそこにいたのが煉骨や睡骨だったら…また別の展開になっていたかもしれませんね!
そういう「もしも」の妄想が妄想を呼ぶのが二次の良いところですね( ´艸`)
応援ありがとうございます!今後ともよろしくお願いいたします!
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