七人隊編に新しいお話「一寸凶骨」を掲載しました。今年に入って3本目、いいペースだ。
タイトルの通り、凶骨が一寸の大きさに縮んでしまう話です。
「凶骨の話かぁ」と敬遠される方もいるかもしれませんが、なかなかに濃い内容なので、ぜひぜひ。
あまり話すとネタバレになるので、詳しいことはあとがきで語ります!( ・×・)
なお、こちらを読む前に「異域之鬼」を読んでおくと、ちょっと多めに楽しめます。※読まなくてもたぶんそんなに支障ありません。
サイト開設初期のお話なのでいろいろ拙くて恥ずかしいのですがね(;=ω=)あ、今が拙くないという意味ではないですよ。今も拙いです。何年経っても新作をUPする度に心臓がバクバクしてます。

うーん初期に書いた話、できれば加筆修正したいんですが、その時間があるなら新しい話を書きたいし。
そもそも書きたいものの量に対して書く速度が追いついてない問題がね。どうすれば鍛えられるんでしょう( ˘•ω•˘ )

と、ブログ記事を考えている間にさっそく拍手やご感想頂きましてありがとうございます!
次のブログ更新でお返事させて頂きますね!

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