とある日曜日の爽やかな早朝、青天の霹靂のごとく思いついたお話がありまして。
「これは書かねば後悔する、今書かねば」と、途中まで書いてたわりと真面目なお話をちょっと脇に置いといて、今はそっちに注力しております。

 

……まあ成人向けなんですけども。

ふざけてるのか…!( º言º)と思われるかもしれませんが、放置しとくと不完全燃焼になりそうというか、この情熱は今を逃すと得られぬかも…という感じで、私にとってはそれなりに深刻だったもので。私にとっては。
こういうのって勢いが大事だからね、仕方ないね。

ということで、現在、二作目となる成人向けを書いてるところです。
奈落(の触手)×蛮骨です。
今回はBL……いや、BLなのかこれ……?ボーイズだけどラブじゃない場合って?え、そもそも奈落(の触手)はボーイズの括りに含まれますか…?
一作目と同様、糖分がゼロどころかマイナス。ひたすら辱めて貶める、そーゆー感じです。
書き進めながら、もしかしなくても自分がヤバいやつであることを認識し始めた今日この頃。うん、知ってた。
需要は無いかもしれないけど、私からの需要が確実に1はあるのでね。私は私のために書いているのでね。(#字書きが~Q30の回答を胸に)

ただいまうんうん唸りながら粗探し中です。字数的には1万5000字前後かなと。
9月中には更新できるでしょう、たぶん。
上記の内容を見て楽しみだと思われる方は、お楽しみに!

 

拍手お返事

9/8 天頂の月の続きが読みたいです。 蛮骨がエロくてもうたまりません。
「天頂の月」お読みいただきありがとうございます!そんでもって続きを読みたいとのお言葉、とても嬉しいです!!
残念ながら続きではないですが、今ちょうど↑で書きました通り、エロい蛮骨が出てくるお話を書いているところでして(笑)完成したらUPしますので性癖的に大丈夫そうでしたらお楽しみを( ´艸`)
「天頂の月」の続きも、思い浮かんだら書きますね!拍手ありがとうございました!

1